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洋介は変態じゃないのになぜアーメンに

上記は弊店のYウキさんという方の
キャスになぜか寄せられていた質問です。

彼もひとがいないと思って油断して
僕の話題を色々していたようですが
(この日は忙しくて聞けませんでした)

もう僕も3年目になったので
このへんについてずばっと書いて
みたいと思います。

変に嘘をついて
マッチングミスが
起こる方がお客様に向けて
ご迷惑をかけて
しまいますからね。

さて、掲題の質問に
ついての回答ですが、
確かに僕は恐らく
「変態」ではないと思いますし
弊店セラピの誰に聞いても
同じ回答が返ってくると思います。

そもそも「変態」の定義が
何かというと難しいのですが、
僕の性癖を一言で表すと
「ザ・普通」とされる
ものではないかと思っております。

ちなみに↓が一時期流行った
僕の性癖カードですが、
当時は恥ずかしくて
とてもネットに出せませんでした。

もう超シンプル。
一般人かよっていうくらいにシンプル。

ではなぜ
「変態じゃないのにアーメンに?」
という冒頭の疑問が生まれるのは
非常にごもっともなのですが、
これにはちゃんと回答が
ありまして、

「変態施術者募集」

というキャッチコピーは、
僕が入店した後に出来たものなのです。

だから僕はあのキャッチコピーを
見た時に

「うーん…」

と、思いましたし、
僕がお店を選ぶ時に
お店のフォームに

「変態施術者募集!」

って書いてあったら、
僕はこのお店の門を
叩かなかったと思います。

「だって変態じゃないしな…」

みたいな。

女風というお仕事に
ついている時点で
すでにノーマルという
性癖から外れていると見る
フシもあるかとは思いますが、
この業界において

「ぼく変態です!」

ってかかげるには
もうちょっといろいろ
何かあった方が良いのかなと
思うのですね。

だから逆に、
あのキャッチコピーを見て
入店してくるやつらは凄い…という
思いも抱えております。

それこそYウキさんとかですね。
あのひとちょっとおかしい。

まあ変態集団の中に
ノーマルな人間が
混じっていても
面白いと思いますし
僕はアーメンからの移籍なんて
今は全く考えておりませんが、
今後お客様との
ミスマッチが起きることのないように
ここに解を記させていただきます。